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コラムの意義

すみません、自分も月に一度くらいしか更新しないし、中身はないし、反応しづらいし、コメント承認制なコラムなのに偉そうなこといわせて下さい。

・・・どなたか読んで下さっているんでしょうか(T_T)

某Yさんには「コラムなんてあるんですね!」っていわれましたorz

書いている意義があるならば頑張ろうというモチベーションも上がりますが、一人で踊るのは辛いです。

いや、基本踊ってる人間なんでそれはいいんですが。

社長のコラムとか専務のコラムとかすっごい読んでいて面白いのにとか思います。

文字を読む習慣の問題になるんですけど、モノを読む習慣のある人と無い人ではやはり活字に対する抵抗力って違うんでしょうね。

西野がすごく抵抗を覚えるのはテレビです。

いま昔ほど興味を覚えません。

テレビ見てるなら本読む方が好きです。

ついてれば見るって程度なのでCMの話を振られても全く分かりません。

これは由々しき事態ですね!

ちょっとバランスとってテレビも本もになるように気をつけていきたいです。


そんな話のあとでポケモン話で恐縮ですが、9月に発売されたプラチナを無事ゲットしました!

全然やってないんですけど、実はポケモンサンデーでしょこたん部長と対戦するのが夢です。

まだまだはじめて数分で止まっているので夢のまた夢なんです。。。

ゲーム関係はPSPが完全にモンハン専用機、DSがポケモン専用機になっているのもちょっと気になるところ。。。

なにかオススメのゲームがあったら教えて下さいませ!

むつかしい。

にしのは日本語がへたくそでございます。

日本人なのにねー(*´・ω・)(・ω・`*)ネー

いつもいつも日本語が破綻していて毎度ご迷惑をおかけしております。。。

なので今から言いたい事が伝わるのかどうかがとても不安です。


10月は趣味でバンドのツアー回りにつき合っていました。(ごめんなさい、ごめんなさい、でも午後半休とか6時半上がりとかなんで許して下さい。)

まあ関東ツアーなんでそこまで遠出はしないんですけど、やっぱライブハウスによって出来は相当違います。

ライブハウスの性質、ブッキングの人やPAさんの得意とするもの、対バンさんの作っていく空気。

毎回違うそんな環境の中でも自分のステージを出来るバンドってすごいなーと思います。

やっぱりそういうバンドだと見てて楽しいし。

PAさんも照明さんもライブハウスの人に任せてるのにある程度同じ音が出る。

素人耳なんでギターのニュアンスが違ったとか、ディストーションの音量差がおかしいとかそんなことまでは聞き分けられません。

いいか悪いかの極端な2択です。

でも結局、音楽なんてそんなものじゃないですか?

音楽っていうのは人によって感じ方が違うから売れる売れないっていうものが出てくる。

生活に無ければ困るものではないし、いわゆる「潤い」の部分なので売るのが難しいんです。。。(←これは受け売り)

それを売る為にはどうしたらいいのか。

良いカタログ、良いアーティストを発掘するしかない。

じゃあ良いアーティストを発掘するにはどうしたらいいのか。

へらへらしつつも日々悩んでいます。

さすがに毎日ライブハウスに行く訳にもいかないですからね(苦笑)

これ、すごーく、むつかしい。

正解のない問題って昔から苦手だったんですけど、なんとか模索していきたい所存でございます。

ガールズトーク。

下書きばかりが増えていく〜。

あと2つくらい下書きがあります。

難しい事ばかりをかけるほど頭が良くないので今月は軽めな話から。



タイトルの通り、ガールズトークについてなんですが、ガールズトークっていうのは何でこんなに脱線して広がっていくのでしょうか。

8月の頭に経理のお二人と雑談していたらディズニーシーにいった話が学校給食の話に着地しました。

安室奈美恵さんが「Girl talk」という曲を歌われていますが、ほんとに話が止まらないし広がる広がる。

高校の時に「中学で使ってた英語の教科書が何か」という話から親指であそぶゲーム(何人かで集まって「いっせーのせ」で親指をあげるやつ。未だになんて言うのかわかりません)がなんて呼ばれていたかって話まで広がっていきました。

ちなみにうちの方(千葉の片田舎)では「いっせーのせ」なんですが、茨城(北の方)では「なごや」というらしいです。

そういえば、専門の時に話題になったのが「なぜ昔はインターネットとかがないのに全国的にいろいろなゲームとかゲームの裏技とかがはやったんだろう」ということでした。

みんなで喋ってるとクラスではやった手遊び(前述のなごやみたいなもの)はだいたいおんなじくらいの時期に何処の地域でもはやってるんですよね。

やっぱりその頃はテレビ?

そもそもインターネットが普及したのっていつくらいですか?

テレホーダイって95年からだから10年くらい前ですよね?

そこからISDN、ADSL、光通信?

そもそもケータイがここまで普及したのは8年くらい前ですよね。

技術の進歩ってすごい・・・


技術の進歩と言えば西野は先日ようやく2008年のポケモン映画を見てきました。

ほんとは8月中に見に行く予定だったんですが、8月の行った日が満席で映画館に入れなくて、しかもその映画館ではその日が土日の上映最終日でしばらく仕事に身が入りませんでした(それくらいショックだった)。

よくよく調べたら川崎の109シネマズでまだ上映していたので喜び勇んで携帯で映画館の席を予約して(考えてみたらこれもすごい)見てきました。

去年もそうでしたけど、DSとゲームソフトを持って映画を見にいくとポケモン貰えるんですよ!

しかも始まる直前になると配布が終わっちゃうんです。(上映中の操作を防ぐため)

映画終了後に再度配布開始。

無線の電源のオンオフだけなんでしょうが、そもそもゲーム機に無線がついていること自体すごいですよね。

10年前には考えられなかったです。(たしかケーブルがないと通信できなかったので)

新幹線とかのってると同じゲームやってる人と一緒にあそべちゃうんですよ!

お家でオンラインでモンハンをやっていると、同じアパートの人と一緒にゲームできちゃうんですよ!

wi-fi通信で知らない人と対戦!とか。

通信したらデータが変化してかえってくるとか。

話がそれましたが、ポケモン今年も良かったです。

特にギラティナ、可愛くない見てくれのくせになんであんなにカワイイんですか(矛盾してる)

個人的にはベストオブピカチュウをなかなか更新してくれないのが残念。(ミュウツーの逆襲のピカチュウが好き)

また来年も楽しみなんです。

次こそベストオブピカチュウの更新を期待します!

そんなガールズトークな記事でした(オチなし)

半分近くメモですが。。。

曖昧な知識を固めようとしていたらいつの間にか最初に記事を書いてから一週間経っていました。

その間に動画共有サイトが提訴されたりいろいろしてますが、とりあえずまずは書きかけの記事の完成から(笑)



にしのが前々からよくわからないと思っていた放送の包括契約についての分配の仕組みの解説がJASRACのHPに載っていました。

たぶんこの仕組み解説って、公正取引委員会の立ち入り調査の影響だろうなと思ってます。(私見)

そもそも何故JASRACが公正取引委員会の立ち入り調査を受けたかという事のメモ(笑)

2004年に著作権管理事業法が改正されて、JASRAC以外の著作権管理事業者をつくることが可能になりました(それ以外にもいろいろと改正になっています)。

にしのが知ってる範囲ではダイキサウンドさん、JRCさん、イーライセンスさんなどが著作権管理事業を行っています。(もちろんそれ以外にもいらっしゃいますよ)

で。

何故JASRACが公正取引委員会の立ち入り調査を受けたかというと、放送事業者とJASRACとで包括契約を締結し、年間○○円という使用料を払う事でJASRAC管理の楽曲に関しての使用許諾を得ます。(細かいことはJASRACのサイトでご確認下さい)

もちろん、JASRAC管理楽曲以外は許諾できません。

もしダイキサンドさんが管理している楽曲を放送で使いたい場合、放送事業者はダイキサウンドさんに連絡してわざわざ放送の許諾を貰わなくては利用できません。

同じ「音楽を使う」ということなのに、2004年の改正によって、曲によって許諾をする箇所が変わってしまった。

今まではJASRACへ包括で支払っていれば問題がなかったけれども、改正後は曲の著作権管理事業者を調べてJASRAC以外であった場合、当該管理事業者に許諾申請をしなければならない。

これが新規の著作権管理事業者の放送区分への著作権管理事業の参入を妨げているとして、独占禁止法違反の疑いがあり、公正取引委員会の立ち入り調査を受けたという事です。(メモここまで)

まあ、気持ちは分からないでもないです。

ただ、新規参入を推奨するシステムを考えたらサンプリング報告(ある期間に使った曲を報告して、その報告に基づいてJASRACが分配する←これも詳細はJASRACを参照してくださいませ)でなくて全曲報告にしないとやっぱり面倒だし、放送局側で楽曲毎の管理事業者を把握して当該管理事業者に的確に報告しなければいけない。

それって急激に変えるには負担が大きすぎますよね。

法律も改正には時間がかかるので多少は事前準備ができたとしても、新規参入の事業者がどれだけいるかとかそういうことも分からないと具体案には進めないですよね。

今後、楽曲にタグを打ち込んで管理が簡易になるようなデータベースを作るという話を著作権講座の中で聞いた記憶がありますが、どうなるんだろうとは気になるポイントです。

タグ・・・やっぱりISRCとかつかうのかなぁ?

洋楽も邦楽もって考えたら共通コードがあるものを再利用したほうがいいとおもってます。

放送区分って、音楽業界だけじゃないからむつかしいです><

音楽著作権管理者養成講座前半戦終了

前半戦はなんとかついていけました。

8月は講座が夏休みに入るので、その間に前半戦の復習をして後半戦に挑みたいと思います。

11月には、修了試験もあるのでそこにむけて基礎を今のうちにしっかりさせます!


最近、様々なお仕事絡みで著作権契約書をよく見るのですが、とあるアーティストさんと契約書についてお話していた中で印象にのこったお言葉がありました。

「甲とか乙とかわかんねぇ〜!」

・・・おっしゃる通りでございます。

実際、契約書をみていても時々どっちが乙でどっちが甲なのかが分からなくなります。

私もようやく2者間契約なら一度で読めるようになってきましたが、3者間になるとまだまだ手元のポストイットに「甲:○○、乙:△△、丙:××」って書かないと一度で読み切れません。

ニホンゴ ムツカシイネ。。。



そういえば著作権契約書でYahoo検索すると一番上に楽しそうなツールが出てきました。

よく見ると文化庁が作ってるんですね。

試しに作ってみると著作権の観点から気をつけなければいけないことがはっきりしてよかったです。

興味のある方は是非Yahooで検索してみて下さいませ☆

本棚を買いました。

ファイル 31-1.jpgファイル 31-2.jpgファイル 31-3.jpgファイル 31-4.jpg

とりあえず左が元の写真。

右が本棚に収納した後の写真。

左下が本棚にしまう為に本を並べた写真。

右下が漫画の隠し場所の写真でした。

ご覧頂いて分かる通り、ライトノベルがメインです。

衝動買いした一眼レフがこんな事に使われているとは誰も思わないに違いない(笑)

ちなみに、この後泣きながら二時間かけて本棚に収納しました。

数える気力がなくて、もう冊数の把握が出来ていません。

このカテゴリについて

西野は今年、社団法人音楽出版社連盟主催の「音楽著作権管理者養成講座」を受講させていただいております。

期間は約半年間なのですが、その講座の中で興味深いと思った事について書こうとおもってカテゴリだけ作ってみました。

調べれば調べるほど、著作権との絡みもあって書いていいのかの判断が難しいことが多いので、まだ記事が書けない状況です。。。

とりあえずまずはダビング10関連から書こうかななんて・・・思ってますが。

そんなカテゴリ説明でした。

衝動買いのお話

前にコラムで書いた通りに衝動買いの神様は3の倍数の月だけ降りて来るのですが、今までは月に一つで済んでいました。

・・・が、6月の衝動買いの神様は強力でした。

ぼーっとしながらAmazonをみていたらうっかりデジタル一眼レフを買っちゃいましたー。

まだまだ使いこなせずいろいろと試してる最中ですが、デジタル一眼はいいですね!!

今まで携帯で写真をとっていたのですが、デジタル一眼に替えたら、シャッタースピードをいじれるから一瞬の動きもとれるし、ズームも出来るから手元だけも撮れるし、メディア記録の時間もそんなにかからないし、なんでこんなステキなものを今まで買わなかったんだろうと思ってます。

今後、望遠レンズとか集め始めそうで怖い。。。

オタク体質なのでこだわりだすとキリがありません。



とりあえず、衝動買いの神様はもう十二月まで降りてこないで下さい。。。

たまにはまじめな話でも

ふと思い立ったのでちょっとまじめな話を書いてみようと思います。

皆様は「名前」についてどうお考えでしょうか?

親から子供への二番目の贈り物というとちょっと恥ずかしい感じもしますがそれ以外に、にしのは「名前」というのは社会に通じるためのものの重要なひとつだと思っています。

具体的にいっちゃえば仕事中、何か聞きたい事があった時に名前を呼んで、「私はあなたにこのことを聞きたいです」という意思表示をすることって大事だと思うんです。

みんなそれぞれやってる事や考えている事に意識が向いているわけですから、急に話を振られてもとっさに対応できないこともあると思うんです。

1対1であれば相手が話しかけてきたときに「あ、自分にはなしてるんだな」というのは分かりやすいですが、たくさん人がいる場所で話してる内容がいろいろな人に関わっている場合は、とっさに自分に話しかけられているって分かりづらいですよね。

誰でもいいから答えてほしいのならば、「○○について知ってる人」とか、そういうことでもいいと思うんです。

同じ事は挨拶だったり、話題にも言える事だと思います。

急に「あれってどうなった」と言われてもまずあれに当たるものが沢山ある場合はどれかの判断をしなければならないので、反応が遅れますよね。

電話を掛けた時に名乗りもせず挨拶もせず本題に入っても、まず電話を取った相手がその担当でなくて、何処の誰からの電話かもわからない場合は、電話を取った人が困りますよね。

だからこそ、「誰々さん、○○についてはどうなりましたか?」(ここまで丁寧な必要はありませんが)という呼びかけが必要ですし、社内の電話でも「おつかれさまです、○○です。」という名乗りは大事だと思います。

あと、名前をきちんと呼ぶことは「私はあなたがこの社会で生活している事を知ってますよ」「私はあなたがそこにいる事を知ってますよ」とか、そういうことの意思表示だと思っています。

相手の行っている事を全て知るのは不可能ですし、相手がいま何について考えているのかを全て知るなんて事ができたら逆に怖いものですが、「あなたがこの社会でのこの事象についての担当者ですよ」という認識の表示を他人から提示されるということは、その度に自分がこの社会での立ち位置があるということを感じられる機会になると思うんです。

自分で名乗るという事は「私は○○という人間で、ここにいます」ということを感じる機会になると思うんです。

だからもっと相手の名前を呼んでみませんか?

電話をした時に、自分で自分を呼んでみませんか?



『最近携帯が普及してきて、相手が名乗らなくても誰からの電話か分かるようになったし自分でも携帯から電話をかける時にあまり名乗らないなぁ、相手の名前を聞く機会も減ったなぁ』なんて思ったことを突き詰めていったら、こんな話になりました。

にしのだっていつも「ゲーム!ポケモン!本!うきゃきゃきゃー」(?)なんて考えてるわけじゃないんです><

モンハンデビューしました。

PSPを衝動買いしてモンハンデビューしました。


「3の倍数と3が付く数字のときだけアホになります」は世界のナベアツですが、私の場合は「3の倍数の月だけ衝動買いの神様がやってきます」なのです。

3月に衝動買いしたポケモンマウスは未だに袋に入ったまましまわれています。

可愛すぎてもったいなくて使えないんです。

次の衝動買いの神様は9月?

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